オオカミくんには騙されない2020【4話】あらすじネタバレ そうまがサーフィン次回中間告白 オオカミ予想考察 シーズン8

オオカミくんには騙されない2020【4話】あらすじネタバレ そうまがサーフィン次回中間告白 オオカミ予想考察  シーズン8

2020年9月6日配信の3話の内容とオオカミくん予想をまとめました。

3話の内容はこちらから

メンバー紹介はこちらから

 

今の矢印は?

次に作品を撮影するのはカイトの作品に。

カイトは誰を相手役に選ぶのか。

 

アトリエで女子が話す

ありさ「カルナーラの夢を見たの。夢占いで恋のことを考えてる時だったの」

ゆら「無意識に考えてるよね。まりかちゃんは定まってるの?」

マリカ「もっと話してみたいのはマサくん。一緒にいて楽しいのはよしき。」

ひとみ「マサの気持ちがわかんない。きいても教えてくれなくて」

 

男子も話す

がく「中間告白あるじゃん?」

マサ「俺は決まってる」とひとみ?に心が決まった様子

よしき「可能性に欠けて頑張る。下剋上」とひとみにかける思い

カイト「がくくんもそうまとの闘いを」

がく「強いんだわあいつ。そうまは強いぞ」


そうまの月LINE

ノアをビーチに呼ぶ

ノア「ビックリした太陽LINEきて」

そうま「時間ないから使えるとき使っちゃおうと思って」

ノア「嬉しかった」

そうま「行ってきます。見てて」と海に行き波に乗るそうま

ノア「すごい。めっちゃすごい。気付いたら遠くにいた。一番夏感じてる」

そうま「ちょっと足までは行ってみる?」と波打ち際に行く2人

ノア「冷たい」

そうま「ぬるいよ」

 

そうま「海は誰とでも着たいわけじゃない。ちゃんと気になってる人ときたい」

ノア「よろこんでいい?」

そうま「うん」

 

そうま「がっくんが月LINE使ってて、ノアなんだろうなって」

ノア「一緒に遊びに行こうって言われて今日の夜いくかな」

そうま「俺もすぐ月LINE使いたくなっちゃうわ、そんなんきいたら」

ノア「すぐなくなっちゃう」

そうま「誰にもつかえなくなってもいいんだけど」

ノア「それはうれしいな」

 

マサ、よしき、ひとみ、マリカ

マサ「こないだの撮影よかったな」

ひとみ「本当にありがとう」

マサ「超楽しかったよ」

とそこによしきとマリカがくる。

マサ「どういう髪型が好きですか?」

ひとみ「耳掛けてる人、赤髪」

マリカ「男子は?黒髪清楚好きそう」

よしき「まさに。これが始まる前はショートとかミディアムもいいなと思ってたけど。ロングも・・・まあいいや」と照れるよしき

 

よしきとひとみ

よしきが買い出しにひとみを誘う。

よしき「急に誘って大丈夫だった?」

ひとみ「今日話したいと思ってたの」

よしき「毎回夢にひとみちゃんが出てくるの」

ひとみ「うれしい。めっちゃいってくれるじゃん」

よしき「結構、好きになったら言うタイプ」

ひとみ「はずかしい、みれないじゃん」

よしき「言いたいことあったのに忘れちゃった。もうすぐ中間告白じゃん。俺はもう絞った。ひとみちゃんを見てたらひとみちゃんがいいなと思った」

ひとみ「なんでそんなちゃんと言えるのすごいね」

よしき「マサ君と話してて、行かないと置いてかれるなと思って」

ひとみ「なるほどね。ありがとう」

 

カイトの相手役は?

カイト「相手役をありさちゃんにお願いしたいと思います」

とみんなの前で発表する

ありさ「お願いします。やった」

カイト「人生初演技なので」

ありさ「記念の日だ」

 

カイトの作品制作

カイトがコーヒー屋さんのエプロンをして、ありさを演技の打ち合わせをする。ほかのメンバーは準備を手伝う

そうま「ゆらこれ見て大丈夫?」

ゆら「やばいよね。でも入り込むよ」

ゆらは切なそうに撮影の準備をする。

 

 

カイトの作品

カイトのコーヒーショップの常連役のありさ。春夏秋冬どの季節も通うありさ。とあるひコーヒー屋に寄らないで悲しそうに通り過ぎるありさ。それを見て、カイトは落ち葉を花の形にほうきで形作る。

それをみたありさは笑顔になる。

というストーリー。セリフはない映像作品。

作品の落ち葉の花の形のデザインはゆらが考えていた。


 

がくの月LINE

ノアを誘っていた。

夜景の綺麗は場所で歩く

ノア「どっちのLINEも使ってくれてありがとう。こんな早い段階で」

がく「そうまの気持ちも知ってたし、脱落もあるし、全部言っとこうかなと思って。もうノアって思ってるよってこと。そうまにも言ってあるし、そうまのも聞いたし」

とがくはそうまと2人で話して、お互い1対1で話すことを言っていた。

がく「今日はここから俺と楽しんでほしい」

とプラネタリウムにきた。

流れ星ランタン。日本のどこかで流れ星が流れたら、巨大スクリーンに願いが映し出される。

がく:この夏の恋が実る!

ノア:十人全員で素敵な夏にできますように

と願い事を書いていたのが映し出される。

がく「ラッキーじゃん」

ノア「流れたってこと?最高の気持ち」

その後、カップルシートで近い距離で寝転んでプラネタリウムを見る。

がく「オオカミだと思う?」

ノア「ちょっと思ってた」

がく「俺が一番疑われやすいわな」

ノア「わかんないけど、別に今楽しいからいいかなって思っちゃった。考えすぎて頭がパンクしそうだよ」

がく「俺はマジで違うよ」

ノア「本当に?」

がく「誓うよ」

がく「あと10分だけ手つないでよ」

ノア「え、なんて言いました?恥ずかしいから」

と恋人つなぎする

がく「俺はもうノアにしか行かない。オオカミくんでもない。信じてほしい」

ノア「わかった」

 

というところで終了

次回は中間告白。ノアが選ぶのは?

 

オオカミくん予想

怪しい順で根拠も

1位 がく

オオカミの可能性高い。

わざわざオオカミじゃないということを自分から話して強調していた。

リーダー同士だからという感じだが、ノアとそうまに割って入っていったので。

前回のリーダーだったあずさと行動が似ている。制作物を理由にして、第一印象ではなかったルークをファッションに詳しいからと誘っていた。(その詳細はこちら

あと仮面ライダー出身なのでカップル売りはしないのではないか。

 

2位 マサ

オオカミの可能性高い。マリカやひとみと話しているときも心許している感じがない。気持ちを隠している感じが怪しい。

 

3位 カイト

オオカミの可能性あり。オオカミかきかれたときに動揺して顔が赤くなって、目をそらして、瞬きが増えた。

モテるからオオカミには向いている?

 

4位 よしき

オオカミの可能性低い。

ひとみのことが本当に好きそうだった。ツーショットの後も落ち込みや、撮影の時も。

 

5位 そうま

オオカミじゃない。演技をやってるわけではない自然に答えていて。「騙されやすそう」とノアに言っていた。

 

相関図

次の話はこちらから

 

参考

オオカミシリーズの記事一覧はこちら

見逃し配信はAbemaTVの公式サイトで!

 

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