恋愛ドラマな恋がしたい5【6話】たすくの密会稽古みこと、はづき、ひらりー キスをするのは? ネタバレあらすじ BGM(挿入歌)

恋愛ドラマな恋がしたい5【6話】たすくの密会稽古みこと、はづき、ひらりー キスをするのは? ネタバレあらすじ BGM(挿入歌)

俳優女優の恋愛リアリティーショー「恋愛ドラマな恋がしたい5」

追加メンバータクヤとわかなが主演を勝ち取った前回

今回はスキー合宿

 

 

▽参考

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冬合宿開始

みんなで雪遊び

ペアでそりに乗ってレースに

わかな、タクヤ

ほくと、はづき

みこと、チワ

のペアでそりに乗る

ひらりーに押され、たすくは一人でそりに乗る(みこととは乗らなかった)

 

その後先生から台本が配られる

 

禁断の恋に悩んだ恵子はスキー場で働き始めていた。そこに大樹が駆け付け、思いのたけを語る。

ゲレンデで兄弟の壁を越えたキス

先生「今回はペア決めを明日の朝行います。ですので今夜はどうしてもこの人と稽古がしたい相手と2人きりで稽古の時間にしたいと思います。密会稽古です。1人だけ選び、連れだし密会稽古をしてください。指名できるのは女性からだけです」

この時のBGM👇

女子だけのトーク

はづき「こんなちゃんと呼びだして、気持ち伝えられるタイミングないよね。今しかない」

ひらりー「意外とみんな恋してんだね」

わかな「みんなが恋愛と芝居の配分どれくらいなのかわかならないじゃん。それで気持ち伝えてそのリアクション怖い」

はづき「みんな決まってるんですか?」

ひらりー「きまってる」

わかな「みことはわかるよね」

みこと「うん、でも本当にこれは恋かな。自信がない」

はづき「複雑すぎてわからない」

 

男子トーク

タクヤ「気になる人いる?」

全員がイエス

たすく「誰か来ると思う?」

チワ「来ないと思う」

たすく「今回絶対選ばれへんと思う」

ほくと「来ないと思うけどその人しか見てない」

 

密会稽古 誰が誰のもとへ?

わかな

タクヤの部屋へ

この時の曲👇

 

タクヤ「行きますか」とぶっきらぼうに言う

わかな「緊張する。何で呼んだかといいますと。もう一度主役をやって恵子として、自分としても心開けてるのはタクヤ君なので呼びました」

タクヤ「ありがとうございます。あらためて言われるとはずかしい」

わかな「みんなの恋愛と芝居の割合は人それぞれで、タクヤ君はどうかなって。でも聞くのが怖くて」

タクヤ「わかなちゃんとしかお芝居する気はない。ほかの人とやろうとは1ミリも思ってない。本当にお芝居上手だなって思ったから。わかなちゃんって人が素敵だからお芝居したい気持ちもある。答えになってるかな?」

わかは「ほう、え、待って。なんかすごいほっとした。これを見てください」

とわかなはうれし涙を浮かべる

タクヤ「え、なっも持ってない」と慌てる

わかな「いいよほっといて。・・・(稽古)やるか」



みこと

たすくの部屋へ

この時のBGM👇

たすく「嘘やろ、違う人行くと思ってた。めちゃ嬉しいな。なんで来てくれた?」

みこと「今まで好きとか恋が遠くに会って何もできないことがよくあって、好きの気持ちをあんまり知らないからたすくくんに思ってる気持ちが特別なのか定かじゃなくて、どうしたらいいかわかんなくなっちゃって・・・」

たすく「俺も、他の人(男子)と話したほうが楽しそうやなとか、いいんかなとか考えちゃった、他の人とやりたくない?」

みこと「考えたことはあった、けどこの人とじゃないと嫌っていう特別な気持ちが乗っかるっていうのが怖い」

たすく「このドラマってキスがあるわけやん。ってことを考えたときに好きな人と気持ち高めてやりたい。ほかの子とは・・・自分から選ぶんやったら100%(みことちゃん)、我を通すわ。で4話どう思った」

と稽古をはじめる

 

ひらりー

部屋をノックするが出てこない

この時の曲👇

手紙が渡される

あなたが選んだ相手はすでにほかの女性と稽古しています。そこに割って入るか、自分の部屋に戻るかどちらを選びますか?

向かった先にいたのは、たすくとみことが。

みこと「どうした」

ひらりー「たすくくんと稽古がしたいのでみことちゃん好感してください」

みことが驚きながら立ち去る

たすく「どうぞ」

ひらりー「涙が止まらない。みことちゃんがいるってわかってて来たから。なんで選んだかいうね。一番最初から気になってる人がたすくくんで、変わらなくて」

たすく「まじ?寒さの震えなのかびっくりの震えなのかわからない。ペアになったらその人と主役取りたい。自分の中でみことちゃん意外とキスしてるところ浮かべへんくて。寝耳に水。みことちゃんが好きっていうのは言っとく。先に。けどひらりーが意識の中に入ってきた。」

ひらりー「一家も変わってない」

たすく「嬉しい。まっすぐな子好きやねん。ちゃんと考えて結論だす。ちゃんと考えるってことは演技してみたい」

ひらりー「勇気出して言いに来てよかった」

たすく「やろう」

と稽古に入る



はづき

部屋をノックするが反応がない。

手紙が渡される

あなたが選んだ相手はすでにほかの女性と稽古しています。そこに割って入るか、自分の部屋に戻るかどちらを選びますか?

はづき「いきます」

向かった先には、たすくとひらりー

たすくが驚く。

ひらりー「やばすぎ」

はづき「たすくくんと稽古したいから、タイミングで代わってください」

ひらりーが立ち去る

はづき「うそでしょ」

たすく「嘘つくなよ、えー」

はづき「びっくりした?」

たすく「びっくりどころじゃない、ほくとが好きと思ってた」

はづき「第一印象でもたすくくんだった。たすくくんといると楽しそう。魅力がある」

たすく「ええこと言ってくれるな」

はづき「みことちゃんがいて、そこに行くっていうのが怖かったけど、一緒にやりたいと思った」

たすく「今までみことちゃん指名して、他の子とやるってビジョンがわかなかった、今んとこみこちゃんが好きだけど、ちゃんと考えるわ。すいませんなんか。」

はづき「いやいや、考えれください」

と練習を始める

 

密会稽古のタイムリミット深夜12時 指名されなかった男子が2人

この時のBGM👇

ほくと「は~~~。想定してたけどきついな。俺ははっきりしてるからやりやすい」

とはづきの気持ちは変わらない

チワ「正直、がけっぷち。自分の頭の中が澤田先生でいっぱい。女の子に伝わっちゃってるかな。女の子もその人にむき合わないと思うので、ちゃんと向き合わないとなって」

 

2日目 チワの相談事

早朝にチワが動く

ノックした部屋は澤田先生

チワ「相談したいことが」

澤田「どうした?」

チワ「オーディション3回やってて、台本に対する取り組みが間違っていたのかなって・・・先生的にはどう思いますか?」

澤田「今恋愛されてるんですか?」

チワ「頭の中80%ぐらいお芝居と先生に言われたことでいっぱい」

澤田「たすくくんとか演技未経験で、どうやったらうまく見えるとか考えてない。それがいい。本当に好きでやるのがいいに決まてるじゃん。一回演技忘れて、恋愛に夢中になってみたら?頑張れ~」

この時のBGM👇

 

相関図

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