【ドラマ感想、あらすじ】ひとりキャンプで食って寝る 【3話】舞台のキャンプ場はどこ?

【ドラマ感想、あらすじ】ひとりキャンプで食って寝る 【3話】舞台のキャンプ場はどこ?
嬬恋で焼き鳥ペペロンチーノ

いつものように一人で缶詰の焼き鳥を食らう健人。

まわりにはファミリーが多くに賑やかなキャンプ場であった。

うるさかったので、場所を移して、テントを張りなおし静かに読書をしながら焼き鳥とビール!

いきなり飯テロでした!焼き鳥うまそう!

心地の良さにうとうとしているといつのまにか寝てしまい、、、

はっとして起きる。

とある女性との出会い

焚き火の枝を拾っていると、地面に倒れている若い茶髪の女性が!

心配になって、声をかけるとその女性はイタチの巣を観察していた模様。

だいぶなまった喋りの女性 名前はあかり(北香那)。

今回の舞台は群馬なので、群馬の訛りかな?

猟銃も持っていて、かなり森には慣れています!

肉たべれるか?ということで肉を一緒に食べることに。

焼いた肉を一緒に食べる2人。イノシシのベーコン。

この肉もめちゃめちゃ美味しそうです!

ニンニクたっぷりで焼いています。

あかりは8人兄弟がいて、ニンニク農家の家でしっかり者です。

そして、夜が更け、翌朝に。

知らない子供に、口が臭いと言われちょっと傷つく健人。ニンニクの力すごい!

あかりがきて、これからイノシシを取りに行くと、ニンニクをくれます。またニンニクお礼に摩周湖の空気の入った缶をあかりにプレゼントします。

そんなものがあるのか!とびっくりしました。

令和になるときに、「平成の空気」というものが売られていたのを思い出しました。笑

 

からのひとりでメインディッシュ!

もらったニンニクと缶詰の鶏肉を使って、ペペロンチーノを作ります。

これが、またうまそう!❤️

そして、そして、調理の音がいい〜

ジュワーっと焼く音は深夜ではやっちゃいけないでしょ!

今回のキャンパはこれで終わり、帰り際に猟銃の音が鳴り響きます。

 

 

キャンプ場はどこ?

今回健太が訪れたキャンプ場は、群馬にあるカンパーニャ嬬恋キャンプ場

https://www.muji.net/camp/tsumagoi/

無印良品の会社が運営してるキャンプ場です!

キャンプ場も運営してるとは知らなかった!

 

まとめ

今回は個性的な女性が出てきました。

1話ではまた彼女っぽい女性の話が出てきたので、恋愛要素が入ってくるかも?と予想してましたが、そんな感じではなく、地元の姉ちゃんって感じで、強烈なニンニク料理を食べるという清々しい回でした。

相変わらず飯テロなドラマですが、まったり金曜の夜に見るにはちょうどいいかも?

いっそ、ビールを飲んで、つまみを食べながら見るのがいいドラマですね!!

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