夏のノスタルジックな思い出

夏のノスタルジックな思い出

夏も終わりを感じ、日が短くなってきました。

最近、ふと幼少期の夏の思い出をふっと思い出すことがあるので、つらつらと書いていこうと思います。

懐かしくもちょっと切ない気持ちになりました。

あのときの友達なにしてるかなーとか近所のおじちゃん元気かなとか思いをはせざるを得ない。

時系列も何もわからないので箇条書きで(自分用のメモみたいな感じ)

ではスタート!

・地区のお祭りで子ども神輿に参加して、最後にジュースをもらってかえった。

お祭り本番では親たちが焼きそばとか焼いてるのを手伝いながら、盆踊りをみてた。盆踊りのやぐらを前日にくみたてていてできたらすぐに上って遊んでいた。

・学校のプールが解放されておりに行くときは、お昼ご飯食べて行く前にドラマ(キッズウォー)を見てた。プールの担当の先生が日によって違うのではずれの先生だと全然自由時間がなくひたすら泳ぐはめに。。。

・市民プールにいくこともたまにあった。ウォータースライダーは身長制限があって、乗れる身長になるまで我慢していた。プールで食べるカップヌードルカレーはとても

・ラジオ体操は毎日いって終わったら犯行押してもらう列に並んでた、何回以上休むと先生に怒られるから頑張って出席してた。ラジオ体操帰りにその日遊ぶ友達と約束して、家で朝ごはん食べてまた遊びに行くという今では考えられない規則ただしく、エネルギッシュな生活(笑)

・町の少し大きなお祭りに行くときはちょうどお祭り会場の近くにおじいちゃんの家があって、お小遣いもらって射的や輪投げをやりに行っていた。あと駄菓子屋さんに売っていた蛇花火が大好きでよくやっていた。あれ煙がすごかった。

・お盆にもおじいちゃん地に行って、キュウリやナスでつくった動物を不思議に思いながらお墓詣りにも行ってお墓を洗うのを手伝ったり、お線香の日をつける係をやっていた。

・今思うとおじいちゃんの家は古い家だったけどとても涼しくて畳が気持ちよかった。

・何年かに一度は海辺の親戚のおじちゃんの家に遊びに行って、釣りをさせてもらったり、おいしいうなぎを食べたのははっきり覚えている

・家の庭にビニール製の深さ30cm位のプールで遊んだ。空気入れるの大変で足で踏んで空気入れるやつでお父さんががんばって空気入れてた。

・夏のお昼ご飯といえば我が家はそうめん!最後の方さすがに飽きてくる。。。

・ちなみに宿題は前半に飛ばして中途半端に残して最終日にあわてて残りをやるタイプでした。絵日記をさかのぼって書くのがめちゃ大変(笑)

・毎年地区で肝試しがあった。近くの林を利用して、6年生がお化け役をやっていた。結構お化けは大丈夫だったので楽しかった気がする。お化け役の6年生の時はこんにゃく持つかかりでした。

・お父さんが地区のソフトボールチームに所属していて、夜に試合だったけどついて行って試合をみていた。一度お父さんがアキレス腱を切ってしまって松葉づえで生活していてとても痛そうだった。

・小さな畑を借りていたので夏はトマトやキュウリを収穫しておうちでたべた。

以上!

結構出てきて懐かしい。

こういう記事書いていると「ぼくのなつやすみ」というゲームがやりたくなります。

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